Toshiba is set to launch the world's lightest 13.3-inch notebook(SemiAccurate)
東芝は以前から携帯性に優れたノートPCを作ってきたが、今回そんな東芝ファンが喜ぶような噂が舞い込んできた。何でも世界再薄の13インチノートPCを計画しているというのだ。このノートPCはSSD搭載時の重量が1kg未満で、16:9の液晶を採用し、USB 3.0ドックを搭載する。そして搭載するCPUは通常版の“Arrandale”(Core i3, i5, i7)である。メモリは4GB搭載する。ストレージは500GBのHDDまたは512GBのSSDとなる。
バッテリーは第2世代のSCiB(Super Charged ion Battery)を搭載する。このSCiBは2008年の試作品においてわずか10分で90%の充電ができたという。
優れた携帯性を持ちながら性能の妥協も許さないノートPCと言えます。こういう尖った製品がこれからも出てくることを期待します。
・・・個人的にはぜひとも“SandyBridge”世代のCPUを搭載したものを。
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北森瓦版がお勧めするElpidaチップ搭載SanMax製メモリは
Core i7:
Core i5:
LGA1155マザーボード:
Phenom II:
Athlon II:
A series APU(Llano):
SocketAM3+マザー:
SocketFM1マザー:
CPU搭載マザー(Zacate / Atom等):









