AMD preps RS880 integrated graphics
RS880はグラフィックコアとしてRadeon HD 4200を統合する。Radeon HD 4200は現在流通しているどのIGPよりも15%高速であるとしている。RS880に統合されるRadeon HD 4200はDirectX 10.1対応で、8月最終数に登場すると言われている。
RS880のグラフィックコアはRadeon HD 4200と4000番台を名乗っていますが、以前の情報ではコアそのものはRV620(Radeon HD 3400系)と同じものと言われています。現行のAMD 780G, 790GXと比較するとDirectX 10.1への対応が大きな違い(AMD 780G, 790GXのグラフィックコアはRV610で、DirectX 10対応)となりますが、RV620という話が本当ならば、GPUのアーキテクチャ自体は先代の小改良程度のものになります。この記事では15%程高速という記述が見られますが、AMD 780Gと比較すると周波数が向上しているのかもしれません。
ところで、製品名はどうなるのでしょうか?
以前の情報ではAMD 785Gとなっていましたが・・・?
RS880はグラフィックコアとしてRadeon HD 4200を統合する。Radeon HD 4200は現在流通しているどのIGPよりも15%高速であるとしている。RS880に統合されるRadeon HD 4200はDirectX 10.1対応で、8月最終数に登場すると言われている。
RS880のグラフィックコアはRadeon HD 4200と4000番台を名乗っていますが、以前の情報ではコアそのものはRV620(Radeon HD 3400系)と同じものと言われています。現行のAMD 780G, 790GXと比較するとDirectX 10.1への対応が大きな違い(AMD 780G, 790GXのグラフィックコアはRV610で、DirectX 10対応)となりますが、RV620という話が本当ならば、GPUのアーキテクチャ自体は先代の小改良程度のものになります。この記事では15%程高速という記述が見られますが、AMD 780Gと比較すると周波数が向上しているのかもしれません。
ところで、製品名はどうなるのでしょうか?
以前の情報ではAMD 785Gとなっていましたが・・・?
AMD RD890、RS880D規格曝光 配合全新SB850南橋 明年1月上市(HKEPC)
AMDの新型チップセットであるRD890, RS880D, SB850は2010年1月に登場する。DVTサンプルの登場は2009年7月で、量産開始が2009年11月である。
SB810はこれらより後の2010年5月ローンチ予定で、DVTサンプルが2009年8月、大量生産開始が2010年4月である。
各チップセットのスペックは以下の表の通り。
AMDの新型チップセットであるRD890, RS880D, SB850は2010年1月に登場する。DVTサンプルの登場は2009年7月で、量産開始が2009年11月である。
SB810はこれらより後の2010年5月ローンチ予定で、DVTサンプルが2009年8月、大量生産開始が2010年4月である。
各チップセットのスペックは以下の表の通り。
◇AMD 785Gのグラフィックコア名はRadeon HD 4200に
AMD 785 chipset has Radeon HD 4200 graphics(Fudzilla)
(参考)AMD 785 chipset will appear before AMD 880(ocworkbench.com)
AMD 785GはDirectX 10.1対応のグラフィックコアを統合したチップセットである。
従来のAMD 780GはDirectX 10対応のIGPであったが、GPUはRadeon HD 3200と命名されていた。AMD 785GではDirectX 10.1対応となり、GPUもRadeon HD 4200となる。
FudzillaではAMD 785GはRV710をベースとしており、周波数は500MHzになると述べています。ただ、今までの情報ではRadeon HD 3400で使われたRV620がベースだとしているものが多くなっています。AMD 780GのRadeon HD 3200も実際はRadeon HD 2400で使われたRV610がベースなので、785GのIGPがRadeon HD 4200を名乗りつつも、RV620ベースというのは十分ありえる話です。
またこの情報ではAMD 785GのTDPは15Wとなっています。
組み合わされるサウスブリッジはSB750またはSB710になります。
AMD 785 chipset has Radeon HD 4200 graphics(Fudzilla)
(参考)AMD 785 chipset will appear before AMD 880(ocworkbench.com)
AMD 785GはDirectX 10.1対応のグラフィックコアを統合したチップセットである。
従来のAMD 780GはDirectX 10対応のIGPであったが、GPUはRadeon HD 3200と命名されていた。AMD 785GではDirectX 10.1対応となり、GPUもRadeon HD 4200となる。
FudzillaではAMD 785GはRV710をベースとしており、周波数は500MHzになると述べています。ただ、今までの情報ではRadeon HD 3400で使われたRV620がベースだとしているものが多くなっています。AMD 780GのRadeon HD 3200も実際はRadeon HD 2400で使われたRV610がベースなので、785GのIGPがRadeon HD 4200を名乗りつつも、RV620ベースというのは十分ありえる話です。
またこの情報ではAMD 785GのTDPは15Wとなっています。
組み合わされるサウスブリッジはSB750またはSB710になります。
AMD SB850 Southbridge to consume 4W(Fudzilla)
SB850はAMDの次世代サウスブリッジで、現行のSB750と比べて多くの改良が施される。
SB850では(ノースブリッジとの接続に)PCI-Express 2.0 x4によるA-linkが使われる他、PCI-Express 2.0レーンを4本、USB 2.0を14ポート(SB750では12ポート)持つ。またS-ATAは6Gb/sのS-ATA 3.0を6ポート搭載する。そしてRAID 0, 1, 5, 10に対応する。
さらにクロックジェネレータとGigabit MACを内蔵する。
SB850ははFCBGA 605 pinパッケージで、TDPは4Wとなる。SB750はTDP4.5Wだったのでこれよりも低くなる。
SB850は第4四半期にRD890と一緒に登場する。
◇SB850
・A-link:PCI-Express 2.0 x4による
・PCI-Express 2.0:4本
・USB 2.0:14(他にUSB 1.1を2)
・S-ATA 3.0(6.0Gb/s):6
・RAID 0, 1, 5, 10対応
・TDP:4W
・Gigabit MAC内蔵
SB850の目玉はなんと言ってもS-ATA 6.0Gb/sとなるでしょう。HDDはともかく、SSDの速度は現在のS-ATA 3.0Gb/sの限界に迫りつつあります。S-ATA 6.0Gb/sに移行すれば、しばらくはSSDの速度向上に対するインターフェース上のボトルネックは解消されます。
SB850はAMDの次世代サウスブリッジで、現行のSB750と比べて多くの改良が施される。
SB850では(ノースブリッジとの接続に)PCI-Express 2.0 x4によるA-linkが使われる他、PCI-Express 2.0レーンを4本、USB 2.0を14ポート(SB750では12ポート)持つ。またS-ATAは6Gb/sのS-ATA 3.0を6ポート搭載する。そしてRAID 0, 1, 5, 10に対応する。
さらにクロックジェネレータとGigabit MACを内蔵する。
SB850ははFCBGA 605 pinパッケージで、TDPは4Wとなる。SB750はTDP4.5Wだったのでこれよりも低くなる。
SB850は第4四半期にRD890と一緒に登場する。
◇SB850
・A-link:PCI-Express 2.0 x4による
・PCI-Express 2.0:4本
・USB 2.0:14(他にUSB 1.1を2)
・S-ATA 3.0(6.0Gb/s):6
・RAID 0, 1, 5, 10対応
・TDP:4W
・Gigabit MAC内蔵
SB850の目玉はなんと言ってもS-ATA 6.0Gb/sとなるでしょう。HDDはともかく、SSDの速度は現在のS-ATA 3.0Gb/sの限界に迫りつつあります。S-ATA 6.0Gb/sに移行すれば、しばらくはSSDの速度向上に対するインターフェース上のボトルネックは解消されます。
AMD SB850 Chipset Specs Unearthed(Expreview.com)
AMD's roadmap leaks SB850 info(Fudzilla)
◇サウスブリッジのロードマップ
SB850は新世代となるS-ATA 3.0(6.0Gb/s)を搭載する。搭載するS-ATA 3.0の数は6となる。この他USBポートを14搭載する。
SB850は2009年第4四半期予定となっています。後述のRD890やRS880Dも同時期の登場となっており、おそらくこれらノースブリッジとSB850が組み合わされるものと思われます。
なお、今回の情報ではSB850の情報しかありませんでしたが、別のメディアでは同世代のサウスブリッジとしてSB820という名前も出てきています。SB850がRAID 5をサポートするのに対し、SB820はRAID 5非対応となると言われています。
AMD's roadmap leaks SB850 info(Fudzilla)
◇サウスブリッジのロードマップ
SB850は新世代となるS-ATA 3.0(6.0Gb/s)を搭載する。搭載するS-ATA 3.0の数は6となる。この他USBポートを14搭載する。
SB850は2009年第4四半期予定となっています。後述のRD890やRS880Dも同時期の登場となっており、おそらくこれらノースブリッジとSB850が組み合わされるものと思われます。
なお、今回の情報ではSB850の情報しかありませんでしたが、別のメディアでは同世代のサウスブリッジとしてSB820という名前も出てきています。SB850がRAID 5をサポートするのに対し、SB820はRAID 5非対応となると言われています。
內建Radeon HD 4200繪圖核心 AMD 780G+ 晶片組暫定9月登場(HKEPC)
AMDは9月に“Propus”, “Rana”, “Regor”向けチップセットとなるRS880を投入する。RS880はグラフィック統合チップセットでグラフィックコアとしてRV620を搭載する。RV620はDirectX 10.1、Shader Moderl 4.1に対応し、第2世代のUVDを搭載する。グラフィックコアの名称はRadeon HD 4200となる。一方、RS880は暫定的にAMD 780G+またはAMD 785と呼ばれている。
RS880の製造プロセスは現行のRS780と同様、55nmプロセスとなる。HyperTransport 3.0に対応するのもRS780と同様である。
AMD 780Gの次のIGPとなるRS880ですが、今回はAMD 690G→AMD 780Gのような大幅な性能・機能の向上はなく、小幅な改良にとどまりそうです。このことはAMD 780GのグラフィックコアがRV610でRS880のグラフィックコアがRV620であることも示しています。
AMDは9月に“Propus”, “Rana”, “Regor”向けチップセットとなるRS880を投入する。RS880はグラフィック統合チップセットでグラフィックコアとしてRV620を搭載する。RV620はDirectX 10.1、Shader Moderl 4.1に対応し、第2世代のUVDを搭載する。グラフィックコアの名称はRadeon HD 4200となる。一方、RS880は暫定的にAMD 780G+またはAMD 785と呼ばれている。
RS880の製造プロセスは現行のRS780と同様、55nmプロセスとなる。HyperTransport 3.0に対応するのもRS780と同様である。
AMD 780Gの次のIGPとなるRS880ですが、今回はAMD 690G→AMD 780Gのような大幅な性能・機能の向上はなく、小幅な改良にとどまりそうです。このことはAMD 780GのグラフィックコアがRV610でRS880のグラフィックコアがRV620であることも示しています。
First RD890 motherboard pictures leaked(Fudzilla)
Eerste foto's native AM3 R890 moederbord bemachtigd(Bouweenpc.nl)
RD890はAMDのSocketAM3向けのチップセットである。RD890は現行チップセットよりも熱いようで、大きなヒートシンクだけでなく、小型のファンも取り付けられている。サウスブリッジのSB850の様子は写真では見えず、どんな冷却機構が使われているのかは分からない。
このマザーボードは4本のPCI-Express x16スロットを搭載し、x16レーン2本またはx8レーン4本で動作すると思われる。またこの他に断端を切り欠きとしたPCI-Express x4スロットが1本と、PCIスロットが1本搭載されている。
この写真ではノースブリッジにファンが搭載されていますが、現行のRD790(AMD 790FX)の(製品化前の)ごく初期のボードにもファンが搭載されていたことがあり、これだけでRD890を熱いと決め付けることはできません。また、よほどの発熱でない限りは、おそらくは製品化された段階で、このファンはなくなるのではないかと思われます。
その他のスペックとしては拡張スロットがPCI-Exprss x16スロットが4本、PCI-Express x4スロットが1本、PCIスロットが1本となっており、メモリスロットはDDR3 Dual-channel対応で計4本となっています。
Eerste foto's native AM3 R890 moederbord bemachtigd(Bouweenpc.nl)
RD890はAMDのSocketAM3向けのチップセットである。RD890は現行チップセットよりも熱いようで、大きなヒートシンクだけでなく、小型のファンも取り付けられている。サウスブリッジのSB850の様子は写真では見えず、どんな冷却機構が使われているのかは分からない。
このマザーボードは4本のPCI-Express x16スロットを搭載し、x16レーン2本またはx8レーン4本で動作すると思われる。またこの他に断端を切り欠きとしたPCI-Express x4スロットが1本と、PCIスロットが1本搭載されている。
この写真ではノースブリッジにファンが搭載されていますが、現行のRD790(AMD 790FX)の(製品化前の)ごく初期のボードにもファンが搭載されていたことがあり、これだけでRD890を熱いと決め付けることはできません。また、よほどの発熱でない限りは、おそらくは製品化された段階で、このファンはなくなるのではないかと思われます。
その他のスペックとしては拡張スロットがPCI-Exprss x16スロットが4本、PCI-Express x4スロットが1本、PCIスロットが1本となっており、メモリスロットはDDR3 Dual-channel対応で計4本となっています。
SeagateとAMD、6Gbps シリアルATAドライブの技術デモ公開(マイコミジャーナル)
SeagateとAMD、SATA 6Gbpsの動作デモを世界初公開(Impress PC Watch)
Seagate Demos 6Gb/sec SATA with AMD(DailyTech)
AMD and Seagate demo 6Gbps Serial ATA(The Tech Report)
AMD, Seagate Demonstrate 6-Gbit/s SATA interface(VR-Zone)
Seagate and Advanced Micro Devices Demonstrate Serial ATA-600 Interface.(X-bit labs)
SeagateとAMDは3月9日、転送速度が現在のS-ATA II(3.0Gbps)の倍となるS-ATA 3.0(6.0Gbps)の動作デモを行った。
S-ATA 3.0(6.0Gbps)は現在のS-ATA II(3.0Gbps)と同じコネクタを用いる。
デモではSeagateのBarracuda 7200.12をベースとしたデモ用ドライブとAMDの次世代チップセットのプロトタイプが用いられ、ピーク時の転送速度は589.09MB/sに達したという。
SeageateはS-ATA 3.0(6.0Gbps)に対応した製品を今年中に登場させる見込みだ。
SeagateとAMD、SATA 6Gbpsの動作デモを世界初公開(Impress PC Watch)
Seagate Demos 6Gb/sec SATA with AMD(DailyTech)
AMD and Seagate demo 6Gbps Serial ATA(The Tech Report)
AMD, Seagate Demonstrate 6-Gbit/s SATA interface(VR-Zone)
Seagate and Advanced Micro Devices Demonstrate Serial ATA-600 Interface.(X-bit labs)
SeagateとAMDは3月9日、転送速度が現在のS-ATA II(3.0Gbps)の倍となるS-ATA 3.0(6.0Gbps)の動作デモを行った。
S-ATA 3.0(6.0Gbps)は現在のS-ATA II(3.0Gbps)と同じコネクタを用いる。
デモではSeagateのBarracuda 7200.12をベースとしたデモ用ドライブとAMDの次世代チップセットのプロトタイプが用いられ、ピーク時の転送速度は589.09MB/sに達したという。
SeageateはS-ATA 3.0(6.0Gbps)に対応した製品を今年中に登場させる見込みだ。
AMD 880G aka RS880 will have DVD upscale to HD feature(ocworkbench.com)
2009年第2四半期にAMDはSocketAM2+/AM3 CPU向けに新しいチップセットを投入する。このチップセットはRS880またはAMD 880Gと呼ばれ、内蔵グラフィックの機能が拡張されている。
AMD 880GはRV620またはRadeon HD 3450レベルのグラフィックコアを内蔵する。つまりDirectX 10.1とUVD 2をサポートする。そしてH.264とVC-1、MPET2のハードウェアデコードに対応する。また、DVDのアップスケール機能も搭載され、DVD画質をFull HDの1920 x 1200にまでアップスケールすることができる。
AMD 880GはSB750またはSB710と組み合わされる。
現在、Full HD対応のモニタもだいぶ安くなってきているので、この機能は有効活用できそうです。
2009年第2四半期にAMDはSocketAM2+/AM3 CPU向けに新しいチップセットを投入する。このチップセットはRS880またはAMD 880Gと呼ばれ、内蔵グラフィックの機能が拡張されている。
AMD 880GはRV620またはRadeon HD 3450レベルのグラフィックコアを内蔵する。つまりDirectX 10.1とUVD 2をサポートする。そしてH.264とVC-1、MPET2のハードウェアデコードに対応する。また、DVDのアップスケール機能も搭載され、DVD画質をFull HDの1920 x 1200にまでアップスケールすることができる。
AMD 880GはSB750またはSB710と組み合わされる。
現在、Full HD対応のモニタもだいぶ安くなってきているので、この機能は有効活用できそうです。
RS880 AMD comes in Q3 09(Fudzilla)
AMD plans SB820 Southbridge(Fudzilla)
AMD RS880 in Q3/09, RD890 in Q4/09?(Hardware-Infos)
◇RS880
AMDの最新の計画では、2009年第3四半期早期にAM3向けの新IGPが登場する。この新IGPのコードネームはRS880でSB710と組み合わされる。
RS880は780G+SB700を置き換える。790GXの後継はRS880Dで、第4四半期予定だ。これら新IGPはDirectX 10.1対応グラフィックコアを内蔵し、Avivo HDの拡張と省電力機能の追加が行われる。
サウスブリッジのSB710はS-ATA II(3.0Gbps)を6ポートとUSBを12+2ポート搭載する。RAIDは0, 1 , 10に対応する。
SB710に関してはSB750からRAID 5のサポートを省いたものといえそうです。RS880ではDirectX 10.1対応のグラフィックコア(以前の情報ではRV620=Radeon HD 3450相当のコア)が搭載されます。
AMD plans SB820 Southbridge(Fudzilla)
AMD RS880 in Q3/09, RD890 in Q4/09?(Hardware-Infos)
◇RS880
AMDの最新の計画では、2009年第3四半期早期にAM3向けの新IGPが登場する。この新IGPのコードネームはRS880でSB710と組み合わされる。
RS880は780G+SB700を置き換える。790GXの後継はRS880Dで、第4四半期予定だ。これら新IGPはDirectX 10.1対応グラフィックコアを内蔵し、Avivo HDの拡張と省電力機能の追加が行われる。
サウスブリッジのSB710はS-ATA II(3.0Gbps)を6ポートとUSBを12+2ポート搭載する。RAIDは0, 1 , 10に対応する。
SB710に関してはSB750からRAID 5のサポートを省いたものといえそうです。RS880ではDirectX 10.1対応のグラフィックコア(以前の情報ではRV620=Radeon HD 3450相当のコア)が搭載されます。
